2019年05月27日

棒のお友達

ある日の母との会話。3本の棒状武器をケースに入れて肩にかけ、母の前に現れたわたしに

母「なにそれ?」

私「友達」

母(心配そうな薄ら笑い)

私「心配してる?」

母「うん」

アラフォー娘に最近できたお友達は大小の棒3本。

心配は無用です。

ヽ( ̄▽ ̄)ノ
posted by ゆりか at 20:24| Comment(0) | 日記

内側に求める

長年脱力に取り組んできて思うのは、内側に求める大切さ。

ネット検索すれば何でもわかる世の中で、目に見えない脱力を体に問うのは時間と根気が相当要る。それを省きたくなる気持ちもわかるが、こと脱力、こと重力との調和においていえば、その答えは内面にしかない。

どんなに情報を得ても、形を真似ても、内面が変わらなければ質は変わらない。

内面と対話する手段として型があり対人稽古があり、生活のなかの心身の変化がある。

好不調もそれ自体をきっかけにして、問う。なにか力んで無理をしてはいまいかと。

しばらくのそれを経て全身の均一化が進むほど、いずれは今ある問いも答えもなくなるのではと予想する。 また別次元の問いになるのかもしれませんけどね。

友人に赤ちゃんが誕生しました。産まれる前から度々夢にも出てき、産まれた同時刻に偶然励ましLINEをしているこの子には縁を感じます。

落ち着いたら会いにいきます。

令和ベイビ〜
posted by ゆりか at 10:12| Comment(0) | 日記