2019年11月05日

いつもある

疲れていたり、だるくなると体を重く感じる。でも本当はいつも重いはずなのに、元気の勢いで感じないのだ。

人は不調になって初めて体を感じる、というのも皮肉なもの。

忙しさで空しさをまぎらわすように、勢いや元気は時に感覚に蓋をする。

重さはいつもある。何かでまぎらわすのを止めて、重さを味わってみる。すると全然別の可能性が開けてくる。

安心してそこにあれば、重さはいつもある。不安で囚われた心と体は、アベコベなことをする。

西川マットレスがあたしの全てを受け止めてくれるなあ〜

もうすぐ夢の世界へ旅立ちます(/0 ̄)発車オーライ〜
posted by ゆりか at 20:38| Comment(0) | 日記