2020年06月23日

つづき

ちなみに先ほどの感覚が組手でも維持できれば、代表のように数p数oの見切りができるはず。責任をとらなくていい範囲の攻撃には反応すら要らない。

相手のレベルが高いほど難しいですが、私の体もちゃんと進歩しています。

ではレッスンへゴー(о´∀`о)ノ
posted by ゆりか at 13:47| Comment(0) | 日記

責任とる空間

長時間立禅をするようになって以来、体の空間的まとまりを以前より感じるようになった。こっからここまではわたしのだよ、という範囲がある。その範囲では何となく体が責任を負ってくれる。

物事に過敏だった若かりし頃は、どこでもかしこでも感じたものに反応し振り回されていたように思う。今、責任と無責任がいい感じに混在している。また、責任の範囲内でいることが非常に心地いい。心地いいから力もぬきやすい。立禅時の抱式の構えが自分自身をほんわかと抱き締めているかのようだ。

また穏やかに「アイラブミー」(※母と姉に呆れられた、私の座右の銘)が強まっている。

今日も大好きなわたしとずっと一緒(о´∀`о)うふ
posted by ゆりか at 13:37| Comment(0) | 日記