2020年07月14日

やわらかいわあ

最近気温が高いので、家庭内ではかなりの薄着で過ごす。いつも以上に薄着で過ごしていると、より野生動物に近くなる。ただでさえ力を抜くよう心がけ続けている体は、家庭内だと余計にやわらかく、ふと寝転んでいる、ふと座っている体の動物的しなやかさに気づく。

開脚とか、肩の稼働域という部分的柔軟性ではない、全体としてのしなやかさとでもいおうか。人間とは、本来柔らかなものなのだと実感する。

残念ながら薄着でいても逞しさ(たくましさ)の方が目立つ体型なので、やはりセクシーさは足りない自覚がある。こればかりは稽古でもどうしようもない。ひらにご容赦m(_ _)m
posted by ゆりか at 09:36| Comment(0) | 日記