2020年07月21日

日常化

空体道の前進・後退歩をある程度以上に時間をかけて行うと、ぐぐぐぐっと音を立てるかのように明確に体が変化する。前は一時間近くかかったが、最近は10分以上でそうなる。

重さが落ち、不十分ながら全身あらゆる部位が真下へ向かい、バランスをとろうとせずともバランスがとれる。

でも、この練習でそうなるということは、普段はそうなっていないということ。変化時間が短くなり、いずれはやってもやらなくてもいつもその状態でいられるのが理想。

へ〜ん、しん!とぅっ!

で臨時に超人になるのでは、ちと不便。代表は普段からあの重さなので、日常のひとコマ(「ちょっと横を通るね」的な軽い押しで全く動かない)には時おりまわりが困るほどでないといけないのだ。※悪口ではありませぬm(_ _)m
posted by ゆりか at 13:24| Comment(0) | 日記