2020年08月11日

挟まれる犬

KIMG0035.JPGKIMG0129.JPG車中待機中、携帯をいじっていたら我が家の愛犬の写真がたくさん。足で挟まれたりしながらも、懸命に己を貫いて生きています。

かわゆいのぅ
posted by ゆりか at 18:51| Comment(0) | 日記

体本来の

レッスン中によく「体本来の」という形容をするようになった。

体本来のしなやかさ
体本来の気持ちよさ
体本来のバランス

等々。昔代表が口にした言葉で、いま体感しているので必然的に口からでる。

体本来の力。それを味わわずに生きるのは勿体ない。私たちの体には、まだ見ぬ可能性が眠っている。今朝のレッスンにてまた、そんなことを参加者から教わった。

午後もにゃんばろ〜!にゃ〜(*´∀`)♪
posted by ゆりか at 13:26| Comment(0) | 日記

全体が動くのよ

先日の組手稽古映像を見ていて気がついたが、前には止まっていただろう状況で足が動き続けているのと、受け身がスムーズ。組手稽古自体は以前より練習機会が減っているので、組手そのものの経験値というより体質の変化ゆえだろう。

まっすぐと脱力。この二つをやり続けている。とくに最近は片足に乗ることだけでなく、体全体が立ち、歩み、動くことに意識をむけていた。だから足が、というより全体が動き続けられているのだろう。

これは稽古や一人練習以外の生活時間にも実感している。体全体が、独立しつつ助け合っているのを。

ありがたいねぇ〜

今日もありがとね〜(^人^)
posted by ゆりか at 09:42| Comment(0) | 日記