2021年01月07日

やはり稽古は

自主練習&稽古、最高でした(人*´∀`)この愉悦に勝るものはありません。昨晩はブログに書いた通り、とにかく力を抜くことだけに意識を配りました。代表から体験する硬質感は自然発生するまで自らしようとしないよう。

黒帯同士による崩しの対練では、代表の補助をもらってかかる時と、自分だけでやってかからないときの違いが明確に理解できました。自分だけでやるとき、相手に伝わる圧は触れている一点に集中するが、補助が入るとより全体に圧がくること。出力も増すが、重さの発生タイミングが読めなくなり、また全体に持続的にくるから抗えないという様々な点で違いがある。点でくる重さにはある程度耐えらるが、等身大のヌリカベ(妖怪)が倒れてくるような重さには耐えられない。できないときは、本当に微妙にだが、立ち方が崩れているのも理解できた。あの微妙なズレが、結果としての重さに大きく影響する。立つ力の重要性が実感できます。

うむうむ。おもろいす。
posted by ゆりか at 09:20| Comment(0) | 日記

ポテチグランプリ

KIMG0137.JPG芋を原料としたチップス系菓子=通称ポテチのなかで私的トップ3は明確にある。

@プリングルスサワークリーム&オニオン味
Aチップスター
B堅あげポテトブラックペッパー味

@理由。サワークリーム&オニオン味とチップスの食感の調和が絶妙。1度食べたらやみつきに。
A理由。芋そのものではない、成形肉のごとき食感は、たまにステーキよりハンバーグが食べたくなる、という気持ちに似る。
B理由。名に恥じない強い噛みごたえは肉体を直接刺激する。噛みごたえとペッパーの強さがまた妙なり。

ポテトチップス梅味にはまったこともあるが、大人になり、滅多にこういう菓子類を食べない今になってなお時おり所望するのがこの3つ。

ちなみにチップスではなく棒タイプでは、じゃがりこではなくジャガビー派だ。

この度贈答用にプリングルスを購入しながらそんなことを考えていた。
posted by ゆりか at 09:20| Comment(0) | 日記