2022年03月01日

感涙にむせぶ

二十年来の友人がある創作活動でひとつの形を残しました。私と同様に生きるのに不器用というか、多数意見にノリで流れていけない性質で、互いに色々な葛藤を抱えながら生きてきました。が、すべての挑戦や経験が伏線となり、全てを糧に力強く創作していく彼女の生きざまを思い、感涙に溺れております。うううう

彼女はじめ、代表に会員さん、仕事で関わる人や友人や美容師さんや、こんな変人な私のまわりに尊敬すべき人間がたくさんいて、いつも力をもらっている。感謝感謝です。彼女の活動はまだ個人的なものとしたいようなので、いつか許可を得たらご紹介したいです。

お、溺れている間に尊敬すべき夫様が帰宅する時間が近づいてきた。ご飯支度です。
posted by ゆりか at 15:16| Comment(0) | 日記