2017年10月22日

流れと重さとまとまり

丹念に力を抜く練習を重ねていくと、体のなかには流れが起こる。流れが重さの実感を伴ってくるとさらに次の段階。

流れ、重さ、を別々のタイミングで感じ、そしてやがては重さのある流れへ。

重さのある流れは、やがて全身のまとまりへとつながり、重さの流れのあるまとまった体からは、外見上の大きな動きが減少していく。

流れ、重さ、まとまり、

そのどれもがミニチュアながらある。いかんせんミニチュアなので、まだまだ有効に働かないが、代表の動きを見て、自分を省みるとミニチュア模型になりつつあるのはわかる。

実寸大のゴジラが代表で、手の平サイズのフィギュアがあたしくらいですがΨ( ̄∇ ̄)Ψせめてもうすこしでミニラになれればいいな。。でもアイツ何かできるのかなぁ。。(-_-;)
posted by ゆりか at 22:56| Comment(0) | 日記
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