2018年04月22日

だらんどろん

重さの動きは「しゃきしゃき」でも「ビシバシ」でもなく「だらんどろん」とか「べろんべろん」という音がしっくり来る。重さで受け身練習したり、自由舞をするとき、こういう音のイメージを頭に浮かべていることがあり、動きながら「だらんどろん」と繰り返していると、脳内で「アランドロン」に変換される。アランドロンはフランスの俳優で、ハンサムの代名詞として扱われる。大学のとき学んだ記憶が微かに残る拙いフランス語の知識で発音すると、うがいをするような発声で「アガンドゴン」になるはずだ。力を抜いて動いているとただでさえ気分も愉快になるため、また一人でニヤニヤするはめになる。

アガンドゴン

アハンドホン

。。。。の中間か。

一人でニヤニヤしてること、多いなぁー(笑)
posted by ゆりか at 15:51| Comment(0) | 日記
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