2019年10月05日

連想

最近ある食品(魚介類)に非常な恐怖を感じた。以前にも何度かあり、何故かなと考えてみると、子どもの頃飼っていたある生き物に似ているのと、その生き物が壮絶な最期を遂げたのを連想するからかもなと思った。

受け身をとるのが怖い人は、昔転んで怪我をした記憶と結び付いているのかもしれない。

高い場所がこわいのも、原始から人間が危険性を熟知してきた連想が遺伝子に刷り込まれているからかもしれない。

恐怖の連想は意外に身近なもの。一人お化け屋敷のように試して克服してみようかなと代表に話すと

恐怖はあっていい。否定せずただそれに気づいて見つめることが大事だよと言われました。

どこかでじいっと魚介類の水槽を見つめている私を見かけたら、恐怖と向き合っているのだと、受け流してやってくださいm(__)m冷や汗かいてるかもしれませんが(*_*;
posted by ゆりか at 23:52| Comment(0) | 日記
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