2020年08月04日

ひとつの生命体

体つきがまた変わってきている。全体がよりしっかりしてきて、繋ぎ目が目立たない、ひとつの体に見える。前よりは代表に似てきて、それもニヤニヤの原因になる。

力みが強かった頃は、妙に体の一部がとがって見えたり、突出して見える。動くとなおさらそれが出る。組手慣れしている人には予備動作が見やすいし、投げも打撃も威力がないのがわかる。

だが今はそれが前より薄くなり、全体がひとつの生命体になりつつある。「指が死んでる」という表現があるがあれと逆に生きているのだ。ああ、あたしの全てが生きているぅ〜

♪ぴちぴちぴちぴち♪←イメージ音
posted by ゆりか at 10:19| Comment(0) | 日記
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