2020年09月08日

重さストレッチ

重さストレッチについて代表が書いてくれた。私は代表と正反対で元々筋肉や関節が柔らかく、開脚や腕を真後ろに回すなどの稼働域が広い。中国武術の基本功で一般的な圧腿(頭の高さに挙げた足を壁につけて額と爪先をつける等々)もできていたが、代表に学ぶようになり、脱力で質的柔軟性を少しずつ体得している今の方が動きや反応が柔らかい。圧腿などはやらないので、関節や筋肉の稼働域自体は減っているが体質自体がよりしなやかに変化しているのを生活の中でも体調面にも感じる。

仕事柄毎日かなりの運動量なので、筋肉疲労が強いときは重さのストレッチをする。ワタシの場合は立ったまま、重さに導かれるままどろりどろりと。大抵の疲労はこれで解消する。

本日も仕事合間にすでに二度シャワー入りました。今からまた大汗かいて参りやす。あっち〜なあ〜(´∀`〜)
posted by ゆりか at 13:44| Comment(0) | 日記
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